極の青汁【サントリー】

極の青汁【サントリー】

サントリーの極の青汁は、野菜を『質』で摂ることにこだわった生活習慣病予防食品です。

食の欧米化が進む現代日本人は、年齢や性別にかかわらず、慢性的な野菜不足。比較的野菜を多く食べている50代以降でも、厚生労働省が推奨している1日の野菜摂取量を満たしていないのが現状です。

そこでサントリーでは、野菜の質にあたるポリフェノール成分『ケルセチンプラス』を配合。

従来品より効率良く野菜の栄養素を補える機能性に優れた青汁に仕上がっています。

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サントリーの青汁

安心の国産品質

サントリーでは、毎日の生活習慣の改善に役立てられるよう、安心して飲める国産品質にこだわっています。

青汁の原料は熊本県阿蘇産の大麦若葉と、屋久島・伊豆大島産の明日葉をダブルで採用。

大麦若葉にはデトックス効果に優れた食物繊維のほか、ビタミンやミネラルがたっぷり含まれており、栄養不足による疲労や肥満を解消してくれます。

一方、明日葉は活性酸素を撃退するビタミンEとともに、特有成分『カルコン』を豊富に含有。

カルコンには脂肪の蓄積を防ぐダイエット作用が期待されており、生活習慣病の原因となるメタボリックシンドロームの予防に役立ちます。

野菜ポリフェノールを配合

サントリーは、野菜のもつパワーを実感できる青汁作りを目指すため、独自の成分『ケルセチンプラス』を配合しています。

ケルセチンとは、玉ねぎの外皮などに多く含まれる野菜ポリフェノールのこと。紫外線やストレスなどによって生まれる活性酸素をブロックするはたらきがあり、若返り成分として健康・美容分野に活用されています。

ただ、ケルセチンはそのままでは体に吸収されにくいという性質があり、日常の食卓でしっかり補えないところが難点でした。

そこでサントリーでは、独自の技術を駆使し、酵素処理を施したケルセチンプラスを開発。

通常のケルセチンに比べて高い体内吸収率を誇る上、血中の抗酸化活性を増加させる作用があり、生活習慣病への高い効果が期待されています。

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サントリーの口コミと評判

 

(30代/女性) 

量の割に値段が安く、コストパフォーマンスが高いので無理なく続けられます。私は毎朝と、野菜不足が気になる日の夜に飲んでいます。

 
 

(30代/女性) 

価格がお手頃なのに、国産の大麦若葉と明日葉を使用している上、ケルセチンプラスも入っているので一石二鳥です。他の青汁も試してみましたが、私はこれが一番飲みやすかったです。

 
極の青汁【サントリー】 ⇒極の青汁【サントリー】の公式サイト